
| セット内容 |
1)藤原産業 SK11 エアコンプレッサ本体 SW-002 SW-L03MPF-01
保証期間1年間(業務使用時は6か月)
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| 2)E-Value ウレタンエアホース 20m EUH-20R |
・SK11 エアコンプレッサ本体 SW-002 SW-L03MPF-01
小型、軽量設計で、現場間の移動も楽、車載しても邪魔にならず、狭いスペースでも収納しやすい瞬発力に優れた作動音が小さい静音エアーコンプレッサーです。
各種空圧工具、空圧機器作動用空気圧縮機。
オイルを併用しないピストン・シリンダを採用したメンテナンス不要のオイルフリー式です。
オイル量チェックや補充、交換などのメンテナンスが不要で、吐出口からエアーと一緒にコンプレッサオイルが出る心配は不要です。
延長コード最大20m使える低電圧対応です(元電源の状態によって変わります)。
タンク内圧表示計と吐出圧力表示計、2つの圧力計を装備、上方向から見やすい配置で、圧力調整器(レギュレーター)の操作で0~0.8MPaまで、用途や道具に合わせて任意の吐出圧力に調節できます。
圧力スイッチ採用し、タンク内圧0.8MPaで自動停止、タンク内圧0.6MPaで自動再起動(電源スイッチON時)、エアーの過充填を防ぐ安全弁、過電流、高温からモーターを保護するサーキットプロテクター、サーモスタットを装備、移動にキャリーハンドル付です。
| 定格電圧 | AC100V |
| 周波数 | 50/60Hz |
| 消費電流 | 4.5/4.7A(50/60Hz) |
| 消費電力 | 400/4700W(50/60Hz) |
| 電動機サイズ | 0.55kW |
| モーター回転数 | 14000/1600min-1(50/60Hz) |
| 最高圧力 | 0.8MPa |
| 圧力制御範囲 | 0.6~0.8MPa |
| タンク容量 | 3L |
| 定格時間 | 20分 |
| 騒音値(作動音) | 61/65dB(機体端面から1.5m) |
| 充填時間 | 約30秒(0-0.8MPa)、約10秒(0.6-0.8MPa) |
| 吐出空気量(50Hz) | (0MPa時)65L/分・(0.45MPa時)35L/分・(0.6MPa時)29L/分・(0.8MPa時)20L/分 |
| 吐出空気量(60Hz) | (0MPa時)705L/分・(0.45MPa時)45L/分・(0.6MPa時)35L/分・(0.8MPa時)25L/分 |
| 本体質量 | 約11kg |
| 本体寸法 | 約幅275x高320x奥行345mm |
| 付属品 | フィルターx2、空気突出口接続用ソケットx1、シールテープx1 |
※モーター起動時、再起動時は消費電力の3倍程度の電力が瞬間的に必要ですので、コンセントはコンプレッサ単独で使用し、他の電気製品と電力を共用しないでください。コンセントは分電盤からできるだけ近いものを使用してください。分電盤からコンセントまで距離がありますと、壁内で配線が延長状態となり、電圧降下となるおそれがあります。
※延長コードをご使用の場合はVCT被覆、芯線太さ2.0mm2以上のものをなるべく短く使用してください。元電源の状態によっては延長コードが使えない場合もあります。作業上延長が必要な場合は、ホースを長くすることをおすすめします。ホース延長も10mにつき0.1MPa圧力降下しますので、コンプレッサからの吐出圧力を上げてください。
※電源事情がよくない事で起動電流が高くなり3~5回以上作動したサーキットプロテクターは内部劣化で作動しやすくなっているおそれがありますので、電源事情を見直すと同時に交換してください。 記載してある吐出空気量と、ご使用になる空圧工具、空圧機器の使用に必要な空気量(空気消費量)を確認してください。
※大気を吸ってタンク内に押し込める(圧縮)過程でタンク内に水分が生じます。発生した水分はコンプレッサの鉄部の腐食を促進し、場合によっては空気に混ざって吐出されます。また大量にタンク内に滞留させますとタンク容量の低下を招き、充填できる空気量が減少します。毎使用ごとにタンク底部のドレンコックを開いて、水分を排出してください。
※モーター側面や上部の吸気口や排気口を塞がないでください。モーターの空冷を妨げ異常加熱を引き起こします。シリンダー上部にフィルターを取り付けない状態で使用しないでください。大気中のチリやホコリがシリンダー内に侵入し、故障の原因となります。
・E-Value ウレタンエアホース 20m EUH-20R
屋外や車周りなど、広い範囲での使用に便利な長尺タイプです。
| EUH-20R 仕様 |
| サイズ | 内径7.0mm×外径10.0mm |
| 長さ | 20m |