
| 製品情報 等 |
KENWOOD DRV-X70EM デジタルルームミラー型ドライブレコーダー
【メーカー保証】3年間
【付属品】フロントカメラ(ブラケット付)、リアカメラ(ブラケット付)、駐車録画対応車載電源ケーブル(車両側ケーブル:1.4m/本体側ケーブル:3.4m)、接続ケーブル(GPS・リアカメラ分岐用ケーブル:2.5m/リアカメラケーブル:6.2m)、GPSユニットで固定用バンド(短)×2、固定用バンド(長)×2、カバー×2 |
●56fpsハイフレームレート表示(リア)※1
リアカメラは通常の約2倍の情報量の56fpsハイフレームレート表示に対応。デジタルミラー特有のカクつきや遅れを抑え、肉眼に近い自然な視認性を実現し、運転中のストレスも軽減できます。
●28fpsフルHD録画
録画映像は28fpsのフルHDの高精細画質に対応し、ナンバープレートや周囲の状況を明確に記録。必要以上にデータ量が増えない設計のため、保存容量を抑えながら日常使いに十分な録画時間を確保できます。
●純正ルームミラー交換※2&バンド式装着の2WAY対応
※2:専用の取付キット(別売)が必要になります。
トヨタ車やスズキ車など幅広い車種に対応した取付キットをオプションで用意。しっかりと固定でき、後付け感を感じさせない、純正品のような装着が可能。
●バンド式装着
バンド式にも対応しているので、幅広い車種に取り付けすることができます。
●車種別の3種類の専用取付キット(別売)
「純正ルームミラー交換」に対応します。
トヨタ車やスズキ車など国内主要メーカーの幅広い車種に対応した純正ミラー交換用取付ステーをオプションで3タイプご用意。後付け感を感じさせない純正品のようなスタイリッシュな装着感を実現。
●保安基準適合確認書
車検時も安心な「保安基準適合確認書」をご用意
●人気の65車種※に対応!
【主な適合車種】
※グレードや装備により取付できない場合があります。詳細は公式サイトの車種別適合表をご確認ください。
トヨタ アルファード/ヴェルファイア:R05(2023)年6月~R07(2025)年1月
トヨタ ノア/ヴォクシー:R04(2022)年1月~R08(2026)年5月
トヨタ カローラクロス:R03(2021)年9月~現在
トヨタ カローラツーリング:R01(2019)年9月~現在
トヨタ シエンタ:R04(2022)年8月~現在
トヨタ ハイエースバン:H25(2013)年12月~R08(2026)年1月
トヨタ ヤリスクロス:R02(2020)年8月~現在
レクサス LBX:R05(2023)年12月~現在
日産 エクストレイル:R04(2022)年7月~現在
三菱 デリカD:5ディーゼル:H31(2019)年3月~現在
ホンダ N-BOX/N-BOXカスタム:R05(2023)年10月~現在
ホンダ N-ONE:R02(2020)年11月~現在
スズキ ジムニー:H30(2018)年7月~現在
スズキ ジムニーノマド:R07(2025)年4月~現在
スズキ ハスラー:R02(2020)年1月~現在
スズキ スイフト:R05(2023)年12月~現在
●適応車種以外の幅広い車種にも装着できる「バンド式装着」にも対応!
純正ミラーに付属の固定用バンドで留めるだけ
●接続口が正面から見えない本体背面部にスマート接続
煩雑になりがちなケーブル類の接続口を本体背面部に集約。
正面から見えずすっきり接続できます。
●駐車録画機能
付属の車載電源ケーブルで、3/6/12/24時間のタイマー設定ができ、車両のバッテリーが設定した電圧を下回ると自動で動作を停止し、車両のバッテリーを保護します。「常時監視モード」と「衝撃検知モード」の2つのモードから選択することができます。
※バッテリー保護のためバッテリー電圧が低下した場合、車載電源ケーブルでタイマー設定した時間よりも早く駐車録画機能が停止することがあります。
●常時監視モード
●衝撃検知モード
●10V型 高画質液晶
●表示画角調整機能
●ハイクリアチューニング
世界的に定評のあるオムニビジョン社「PureCel(R)Plus-S」技術搭載CMOSセンサーなど業界トップクラスのデバイスを採用し、デジタルルームミラーの表示に最適化した独自のチューニングをしています。
※PureCel(R) Plus-S は、OMNIVISION Technologies,Inc.の商標です。
●フルハイビジョン録画
前後2カメラの映像をフルハイビジョンの高画質で鮮明に録画します。また、より広い範囲の録画に対応した広視野角レンズを採用しています。
●200万画素
車のナンバープレートもくっきり
●広視野角レンズ
●前方+後方同時録画
フロント用・リア用の※ドライブレコーダーで、常時録画・イベント記録・手動録画・駐車録画が可能。前と後にカメラを取付けることで、前後方同時録画ができるので安心です。
※録画はFULL HD(28fps)となります。
●常時録画
●イベント記録
●手動録画
●イベント記録の記録時間
●イベント記録ファイル
イベント記録ファイルはイベントフォルダに保存されます。
●microSDカード対応
最大容量128GBまでのmicroSDカードに対応します。
※本製品にmicroSDカードは付属しておりません。ご使用の際は、別途microSDカードをお買い求めください。
注意:お求めいただく前に
●装着について
※本機を装着すると、純正ルームミラーの防眩機能は使用できません。
※本機を取り付けることにより、サンバイザーが使用できなくなる場合があります。
※本機を取り付ける場所周辺にキーレスエントリー受光部がある場合、キーレスエントリーに影響する可能性があります。
※衝突回避支援システム(カメラ)などを搭載した車両の純正ルームミラーに設置すると、衝突回避支援システムに影響する可能性がありますので、取り付けの可否ついては車両取扱説明書または車両メーカーへご確認下さい。
※本機を純正ルームミラーに取り付けた場合、振動などで純正ルームミラーが振れてしまうことや、傾いてしまう場合があります。
| 入力電圧 | 5V |
| 録画時消費電流(最大) | 1.8A(2.5A)※フロントカメラ、リアカメラ含む |
| 待機電流 | 駐車監視中(常時監視モード):530mA 以下 駐車監視中(衝撃検知モード):20mA 以下 電源オフ:5mA以下 |
| 測位衛星 | GPS/QZSS |
| G センサー感度 | イベント記録:6段階 / 駐車録画※1:3段階 |
| 液晶 | サイズ:10V / タイプ:フルカラー液晶 / タッチパネル:静電容量方式 |
| 動作温度範囲 | -10℃~+60℃ |
| 録画フォーマット(動画) | H.264(MP4) |
| 録画フォーマット(静止画) | JPEG 準拠(1920 × 1080) |
| 記録映像再生方法 | 本体、または専用ビューアーソフト「KENWOOD MIRA-RECO VIEWER」※2 |
| 記録メディア | microSDカード(32GB~128GB 対応) アプリケーション・パフォーマンス・クラス A1 以上 |
外形寸法(W)×(H)×(D) (突起物除く) | W:264mm/ H:77mm/ D:32mm |
質量(重さ) (ケーブル含む) | 496g |
| 接続端子 | フロントカメラ入力:直出しケーブル1m、ミニプラグ(4極)2.5mm リアカメラ/GPSアンテナ入力:直出しケーブル0.5m、HD-Jack |
| 接続ケーブル長 | GPS・リアカメラ分岐用:2.5m |
| 駐車録画対応車載電源ケーブル |
| 駐車モードのタイマー設定 | OFF/3時間/6時間/12時間/24時間 |
| 電圧カットオフ設定 | 12.0V/ 12.2V/ 12.4V/ 12.6V |
電源ユニット部外形寸法 (W)×(H)×(D) (突起物除く) | W:46mm/ H:65mm/ D:24mm |
| ヒューズ(ミニ平型ヒューズ) | 3A |
| 車両側ケーブル長 | 1.4m |
| 本体側ケーブル長 | 3.4m |
| フロントカメラ/リアカメラ |
| 撮影素子フロントカメラ | 1/2.8 型 フルカラーCMOS、イメージセンサー PureCel? Plus |
| リアカメラ | 1/2.8 型 フルカラーCMOS、イメージセンサー PureCel? Plus-S |
| 最大記録画角フロントカメラ | 水平:約133°/ 垂直:約69°/ 対角:約162° |
| リアカメラ | 水平:約107°/ 垂直:約56°/ 対角:約129° |
| F値フロントカメラ | F2.0 |
| リアカメラ | F1.8 |
| 動作温度範囲 | -10℃~+60℃ |
| 動画解像度 | 1920 × 1080 |
| フレームレートフロントカメラ | 表示:28fps、記録:28fps |
| リアカメラ | 表示:56fps、記録:28fps |
外形寸法(W)×(H)×(D) (突起物除く) | W:57mm/ H:31mm/ D:26mm |
質量(重さ) (ブラケット、ケーブル含まず)フロントカメラ | 35g |
| リアカメラ | 35g |
| リアカメラケーブル長 | 6.2m |
※1:駐車監視録画時の衝撃検出は、メインユニットが検知した場合に作動します。
※2:対応のOSバージョンとビューアーソフトの最新バージョンは当社ホームページでご確認ください。
この装置はクラスB情報技術装置です。この装置は家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビビジョン受信機に近接して試用されると受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に従って正しい取り扱いをしてください。